ベビーチーズと言えばQ・B・B


日本で一番愛されています

初期のパッケージおやつに、おつまみに大活躍のベビーチーズはプレーン、アーモンド、カマンベール、スモーク、クリーム、チーズで鉄分、ブラックペッパー、チーズでカルシウムの全8種類あります。
その変わらないおいしさは1985年頃から急激に売れ出して、日本で一番愛されるようになりました。
2005年の1年間で食べられたベビーチーズの数は、日本人1人あたりおよそ3個(約18g×3)になります。

ベビーチーズその名の由来

初期のパッケージ今ではすっかりおなじみ、ベビーチーズといえば四角いあのカタチです。でもどうしてベビーという名前がついたのかご存知の方は少ないハズ。
初代ベビーチーズの発売は1972年、当時主流だったカルトンタイプをナイフを使わなくてもいいように、もっと食べやすくと開発されたのが ベビーチーズ。いわばカルトンチーズの子供チーズといったところでしょうか。

あの長〜いパッケージはQ・B・Bだけ

タテ21cmのロングパッケージはお店でも一目でわかりますQ・B・Bのベビーチーズはタテに4個ならんでとっても長いパッケージです。ベビーチーズはほかにもいろいろあるけど、あのユニークなカタチはQ・B・Bだけなのです。買っていただくお客さまにわかりやすいカタチを、というこだわりが日本で一番愛される理由のひとつなのかもしれません。

そんなベビーチーズの品質管理

こだわりはパッケージだけではありません。原料配合から加熱処理、アルミ箔への充填までの各工程上のチェックはもちろん、製品が正しく包装されているか、異物が入っていないかなど、日々その品質も厳しく管理されています。



6月の第1日曜日はベビーチーズの日

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