Lindt MASTER SWISS CHOCOLATIER SINCE 1845 リンツ&シュプルングリー社と六甲バター Lindt MASTER SWISS CHOCOLATIER SINCE 1845 リンツ&シュプルングリー社と六甲バター

「品質」へのこだわりがすべての始まりでした…

創業以来、一貫してチョコレートを作り続けているリンツ&シュプルングリー社。
「Quality's Best & Beautiful-おいしい品質」をモットーに掲げ、Q・B・Bブランドを展開する
六甲バター株式会社。品質の保証と向上に一切妥協をせず、お客さまに新しい感動を届けるために進化を
続ける両社が出会い、1990年に日本におけるリンツチョコレートの販売契約が締結されました。

リンツ&シュプルングリー社の歴史

  • 1845年

    菓子職人ダーフィート・シュプルングリー氏と息子のルドルフ氏は、
    チューリッヒに小さな菓子店を開き、チョコレートの製造もはじめる。

  • 1879年

    それまでのチョコレート作りを根源から変える精練装置「リンツ・コンチェ」をロドルフ・リンツが発明。 それにより世界で「チョコレートといえばスイス」という名声を確立したのです。

  • 1899年

    リンツとシュプルングリーが出会い、リンツ&シュプルングリー社が誕生。

1946年には超薄型の「Thins(エキストラシン)」、1949年にとろける美味しさのトリュフタイプ
「Lindor(リンドール)」、1989年には高品質な薄型チョコレート「Excellence(エクセレンス)」シリーズなど、独自の技術で次々に新製品を発売。

  • Rodolphe Linz
  • Rudolf Sprungli

世界で愛されるチョコレートの名品たち

誕生から160年。「常に最高のものを」との思いがこめられた品格さえ感じられる味わいは、
国境を越え、世界70余カ国の人々に愛されています。 日本では六甲バター株式会社が輸入者として、
これらのすばらしい商品を皆さまにお届けしています。

世界で愛されるチョコレートの名品たち