
創業以来、一貫してチョコレートを作り続けているリンツ&シュプルングリー社。
「Quality's Best & Beautiful−おいしい品質」をモットーに掲げ、Q・B・Bブランドを展開する六甲バター株式会社。品質の保証と向上に一切妥協をせず、お客さまに新しい感動を届けるために進化を続ける両社が出会い、1990年に日本における販売契約が締結されました。

長い歴史を持つ、リンツ&シュプルングリー社。世界中で愛されるリンツチョコレートは、2人の出会いから生まれました。
1845年
創始者初代ダーフィート・シュプルングリーが自家製チョコレートの製造を開始
1879年
ルドルフ・リンツがスイスのベルンに工場を創設し、世界初のメルティーチョコレート「ビタースイートサーフィン」を発売。この商品は現在も当時と同じ材料、同じパッケージで世界中の愛好者に親しまれています。
1899年
リンツとシュプルングリーが出会い、リンツ&シュプルングリー社が誕生。
1946年には超薄型の「Thins」、1963年にはリキュール入りの板チョコを発売。技術・品質へのこだわりを守りつつ、さらなる進化を続けています。
誕生から160年。「常に最高のものを」との思いがこめられた品格さえ感じられる味わいは、国境を越え、世界70余カ国の人々に愛されています。
日本では六甲バター株式会社が総代理店として、これらのすばらしい商品を皆さまにお届けしています。
